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  Takusu株式会社は、各種防災の為の情報を取扱う・生活情報創造企業です。

TEL. 06-6342-9500

〒530-0001 大阪市北区梅田三丁目4-5




確かな技術と自由な発想 新しいライフスタイルをご提案しますTakusu株式

    Takusu社は、各種防災の為の情報を扱う生活情報創造企業です。

TOPICS

  • 気象庁、緊急地震速報の技術的改善について[PDF形式:266KB] 緊急地震速報の高度化と迅速化による地震被害の軽減を目的として、平成27年度内から新たな手法(IPF法及びPLUM法(ハイブリッド法))の導入を順次進める計画が発表されました。その対応を弊社では順次進めてまいります。「センター側の回線の増設、システムの改修等でお客様側の端末の改修・端末取替の必要なく」 Takusu製品は、「IPF法、pLUM法、ハイブリッド法」の新方式の対応が可能です。それは、今後の気象庁の各種改善策をセンター側で対応いたします関係から端末側は従来のままで今後とも長期にご利用頂けます。ご安心して長期にご利用いただきますようお願い申し上げます。運用時期は、今秋から順次新方式の運用が開始される予定です、詳細等は直接ご案内申し上げます。
  • 自然災害からのBCP対策情報、建築物・構造物の地震対策、「地震防災予防対策の建物の被災度判定まで」のご相談はTakusu社へご相談ください。
  • 建物の耐震補機用の結果確認のために「Takusu-Eq」震度計測システムの併用をお試しください。
  • 建物・構造物の地震対策、地震防災予防対策のご相談はTakusu社へ・・
  • 弊社と提携先?小堀鐸二研究所で開発の簡易普及型「被災判定システム」q-NAVIGATORが本格的に市場で採用され運用が始りました。同時に運用稼動監視、計測データの収集が本格的に開始され新しい研究が始まりました。  
  • 速報の受信端末・情報配信はあなたの身をを守る情報。
    地震防災機器は、家電製品とは大きく目的が違う、それは「貴方の命を守る装置」です。
    その装置は、装置を作る人、装置に情報を提供する人々その情報を利用する人々すべてが一体になって初めて「安心・安全」が確保され結果人々の快適な生活の絆となるシステムです。又、地震の自然現象と人々が戦うには、最高の技術と豊富な地盤データや解析手法を組み合わせることで「個別地点・その他地点」における「真の揺れ」を一歩先に知ることが出来るのです。

NEWS新着情報


2015年 4月12日
Takusu-S、無線対応端末が日比谷プロジェクト「タワー4基。エレベータ4基地域の防災対策に新宿の超高層ビルの運用実績から垂直230mの運用が開始されます。
2015年 1月27日
Takusu-IDCでは、海外におけるお客様の事務所、工場等の設備監視及び稼動監視を(リモート接続SSH)遠隔で行う、実験を実施し相手国のADSL回線で実用可能か確認運用に成功し継続して実験運用開始されています。
2015年 1月14日
日本生命保険相互会社は、本日当社の建物安全度判定サポートシステム「q-NAVIGATOR」の導入を決定し運用に着手したと発表されました。
2015年 1月 7日
Takusu HPを更新しました。
2014年12月26日
横浜駅東口地下街「PORTA」にTakusu社独自の早期地震警報装置の設置工事が完了し、Takusu社から緊急地震速報「警報」の配信が26日から開始されました。個別地点(地下街)が気象庁「警報」発令地域指定の場合館内放送されます。
2014年8月24日
横浜みなとみらい某社、社屋免震装置の地震計測装置に「Takusu-EQ」システムが採用され運用開始されました。早速 8月24日 17:20頃に発生した茨城県南地震の記録を収集しました。
2014年8月16日
現在、開発実証実験中の「被災判定システム」q-NAVIGATORが都内設置建物において実施中、8月24日 17:20頃に茨城県南部で発生した地震を記録し実証実験を終了しました。近日、本格的な正式運用に移行します。
2014年8月 1日
従前より開発中の地震計測装置(地震計)「KTN-3G-01」が販売開始されました。





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Takusu株式会社

〒530-0001 大阪市北区梅田三丁目4-5            毎日新聞大阪本社ビル11階          TEL 06-6342-9500・FAX 06-6343-3020




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マンションの利用

3.11と園児

一般家庭での使用


端末気象庁ガイドライン対応公

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